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2009年6月

2009年6月29日 (月)

コンボイ&グリムロック・リベンジ

色、着けてみた。

20090629conboygrimrock

1985年時点で「トランスフォーマーをメカメカしく描く」にチャレンジしていた自分が健気。

様式は違うけれど。

映画の次回作にはダイナボットの登場はあるのかな?

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トランスフォーマーといえば・・・

昔・・・トランスフォーマー日本逆上陸時、趣味で描いたスケッチが出てきた。

20090629conboy

これはコンボイ司令官。

アニメが玩具の顔と違ってたんで、自分なりのイメージ補正をかけちゃってます。

映画ではオプティマスプライムだね。

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これはグリムロック。

恐竜ロボのリーダー格、「オレ、グリムロック!」とか喋る。

多分英語では「I  GRIMROCK!」(スペル未確認)・・・とか喋ってたんでしょうね。

私自身は、当時は近藤和久さんや小林誠さんのガンダムに衝撃を受けてたんですよ。

これ、着色してみようかな?

「トランスフォーマー リベンジ」って事で(笑)。

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2009年6月28日 (日)

トランスフォーマー リベンジ

『トランスフォーマー リベンジ』吹き替え版で見てきました。

試写会を見た人から・・・

「なるべく後ろの方で観た方が良いよ!」と聞いていましたが、

もう圧倒的な画面の情報量!

敵味方は全く判然としません。

変形合体の仕組みなんざ、これっぽっちも判りません。

観た後に去来する感動すら皆無です。

ですが、やはり大画面で観るべき映画でした。

時間も永いので、観劇料を払う価値は十二分にあります。

字幕を追っていたら画面の情報を見落とすので、

英語が苦手な人は吹き替え版がオススメです。

林の中での、オプティマスとディセプティコンの格闘が良かったなぁ!

20090628conboy

これは初代コンボイ司令官。

幾度も売れ筋として君臨した、旧タカラの孝行息子。

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2009年6月25日 (木)

クレイスミス

このキャラクターがずっと気になっていました。

20090625csmith01 

初めて出会ったのは、幼稚園の頃・・・プラモデルのデカールでした。

フォードGTだったかな?

キャラクター性の強さと、単純明快な色彩がとても印象に残っていて。

ところが名前も何も判らないので、探そうにも探せなくて・・・

アメリカ製のワッペンとかステッカーとか探し回ったんですが、なかなか出会えず。

最近になって、これがアメリカのチューンナップメーカーのシンボルマークだということを知ります。

しかも「ウッドペッカー」の原型になったらしい。

近頃は日本のバイクグッズメーカーがアパレル等を展開しています。

今回、ボーナスで買っちゃいました!

クルマに貼るステッカーとかも欲しかったのですが、

愛車がドイツの電動戦車の末裔なので、ちょっと似合わない。

20090625csmith02

本日とどいたのはボーリングシャツ。

Lサイズは、身長170センチの自分にはちょっと大きかったかな?

肌触りがすごく良い!

刺繍も鮮やかで・・・これ家庭の洗濯機で大丈夫かな?

明日の仕事は・・・

①社長報告会

②社長のお客様のアテンド

③副社長報告会

・・・なので会社には着ていけないなぁ(笑)。

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2009年6月24日 (水)

βプラス UNDER CREATION

ゴルゴザイラーの発展系・・・ですが、デザインは同時進行であった覚えが。

20090622b1_2

なぜかエルガイムのオージェが居ますな。

カルバリーテンプルから影響を受けていたかも。

20090622b2

頬にはウルトラセブンのウィンダムの影響が・・・

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2009年6月22日 (月)

ザク06Rと言えば・・・

大好きなガンダムイラスト。

20090622tm01   

作画は田中愛望さん。

リックドム2機と、アイコンタクトしている様が、なんともアビテーションアートしていて、

とても良い感じです。

「ライデン少佐、自分は確かに向こうで・・・」

「四の五の言うな、ついて来い!」・・・みたいな。

20090622tm02

出展は、テレビマガジン昭和58年4月号の付録

・・・たぶんそれ以前に、本誌にも掲載されたハズ。

地味ですが宝物です。

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ベータザイラー

インクレディブル・イチバンの量産型です。
20090622b0

ベータザイラー

形式名称:ザイラー7 アストリア戦闘ロボット“ゴルゴ”RD250βⅡ

呼称:サンタクロース

用途:光弾戦

時代設定:31世紀

全高:19.3メートル 最高出力:290万馬力

活躍する時代:30世紀

当初は、ザイラー1『ゴルゴ』に代わる、ザイラー6の候補として開発されました。

結果的にザイラー6として採用されたのは、パワーに勝る『マヤザイラー(いずれご紹介します)』でしたが、

スピードと機動性だけはこの機体の方が勝っていました。

31世紀初頭、天秤座恒星国家アストリアの大統領補佐官ウルザ・ショカッツは、

このRD250βⅡを光弾戦用に改修、21機のみを生産して、銀河惑星連邦の平和を守る勇司令部に譲渡しました。

勇司令部は、軍隊・市民団体・プロ・アマを問わず、銀河中から選抜され、

10年の修行により超人的な体力・知力、そして何より、

平和と正義を尊ぶ心を持つに至ったロボットつかい達の、いわばエース部隊。

21機のベータザイラーは全てが赤く塗装されていますが、

ワインレッド、シャインレッド、インディアンレッド、メタリックレッド・・・という具合に、

それぞれが微妙に異なる赤になっています。

全銀河で宗教結社『シン』が私的勢力を拡大する一方で、

これに抗する力弱き人達の尖兵として、勇司令部は宇宙を駆け巡るのです。

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・・・つまりはザク06Rですね(笑)

モーターヘッドの影響モロですが、古い絵なのでご勘弁を。

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2009年6月21日 (日)

インクレディブル・イチバン UNDER CREATION番外編

20090621chiburn04

ああっ!あなたは?!(笑)

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2009年6月20日 (土)

上半期最後の新作は?

サイボーグ009のコンテストが行われています。

http://009ing.com/redesign/index.html

今年の上半期の最後の新作は、これへの応募作にします。

今現在、作画作業中。

3月末からPhotoshop CS4を使ってるんですが、なかなか馴染めなくって苦戦中。

6/30締め切り、この土日が勝負だなぁ・・・

落選したら公開しますね!

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2009年6月19日 (金)

ウルトラマンベリアル

ウルトラマンの新作映画が作られるんだって!

http://wwws.warnerbros.co.jp/ultra-legend/?g_ref=nifty

メビウスとレイが競演するんだね!

ウルトラマンベリアル?見た目はウルトラマン「べノム」みたいだ。

設定は大魔王ジャッカルっぽい。

新しいウルトラ戦士も登場するらしい。

↓こういうわけにはいかないかな?

Iultramanmeros06

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2009年6月18日 (木)

インクレディブル・イチバン UNDER CREATION

・・・これも古い絵が残ってました。

20090618ichiburn02

上図は最も初期のアイデアスケッチ。

このころは「量産機のエース仕様」という概念は全くありませんでした。

側頭部に、アストリアの国籍マークが貼ってあります。

恒星国家アストリアのイメージは、この時点で既に出来上がっていた様です。

下図、右上の分解図、「ボディーの各所を組み替えて、エース仕様にする」という概念に至ったみたいです。

20090618ichiburn03

右端に、関節のアイデアが描きこまれてますね。カッコ悪いけど。

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インクレディブル・イチバン

昨日のゴルゴザイラーのエース専用機です。

20090618ichiburn01

インクレディブル・イチバン

形式名称:ザイラー1 アストリア戦闘ロボット“ゴルゴ”RD250β

呼称:リキオウ

用途:格闘を主とする白兵戦

時代設定:30世紀

全高:19.5メートル 最高出力:310万馬力

活躍する時代:30世紀

天秤座恒星国家アストリアの、宇宙機動軍の英雄:バロン・ホーガン大佐の愛機。

元はノーマルのゴルゴザイラーだったが、大佐の莫大な戦闘経験を集積した電子頭脳の搭載と、それに対応するボディ開発の結果、外観の異なる機体となった。

(この機体の他にも3機、同様にして開発された「β」タイプが存在する。)

頭部は大佐の顔に似ているそうな。

右肩には超振動回路が組み込まれ、これにより繰り出すラリアートは強大な破壊力を誇り「アックスボンバー」と呼ばれ畏怖されている。

又、本機は戦闘以外にも、人命救助の出撃回数が多い事でも有名で、これこそバロン大佐が英雄たる所以となっている。

・・・という事で、プロレスラーのハルク・ホーガン選手からのリスペクト。

盾の色は修正しましたが、なるべく原画に近い状態で掲載しました。

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2009年6月17日 (水)

ゴルゴザイラー UNDER CREATION 

さらに古い絵が・・・残ってるんですな。

20090617golgo02

上図の下の頭部・・・この段階で「赤ザク」に相当するエース専用機「インクレディブル・イチバン」を同時に進めてるんですね。

20090617golgo03

さらに上図の左上のトンガリおでこ・・・「ザク06R」に相当する「βザイラー」の設定もかんがえ始めていた様です。

あ、いずれも近々ご紹介しますね。

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ゴルゴザイラーRD250

イグナック世界における「ザク」であり「テムジン」・・・「最初の量産機」の位置づけのロボットです。

ビッグパイソンを「特別な機体」と考えた時、「特別でない機体」はどんなんだろう?という発想でスタートしています。バイク好きな方ならお判りと思いますが、「RZ350」の前に「RD250」があった、という事で(笑)。

下のイラスト、かなり古いです。決してこれを最初に描いたわけではありませんが、「才槌頭」「眼がライト」「怪獣の様な角」といったスタイルは、このブログでご紹介していくロボットのベースになっています。

20090617golgo01

ゴルゴザイラー

正式名称:ザイラー1 アストリア戦闘ロボット“ゴルゴ”RD250

呼称:リッキー

用途:宇宙戦

時代設定:30世紀

全高18.3メートル 最高出力220万馬力

天秤座恒星国家アストリアの、量産型戦闘ロボット。

当時の戦闘ロボットの主流に反し、格闘を重視したスマートな、より人間に近いフォルムを持つ。

30世紀中盤、ローラン・ボーグ大尉操るゴルゴは、火星における模擬戦で、銀河系最強といわれていたソル宇宙軍の戦闘マシン:アポロに挑んだ。

胸と大腿部の円盤はスタン手榴弾、手に持っているのは狙撃銃で、大尉はゴルゴの欠点である「総合火力の貧弱さ」と「戦術射程距離の短さ」を巧みにカバーし、18時間の戦闘の末にアポロをジャーマンスープレックスで打ち破り、王者の名を手にする。

世論は、蟻が象を倒した様な大騒ぎとなり、ソル宇宙軍もアストリアに対して遺恨を残すことになる。
ちなみにボーグ大尉は翌年、交通事故で他界している。

絵は鉛筆画を網点シートでコピーし、ドクター・マーチンで着色しています。

ホームページの絵は若干修正してましたが、今回のは原画です。皺がひどい・・・

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2009年6月15日 (月)

ウルトラメロス②

これはフルスクラッチの自作メロス・・・一部、ボークスのガレージキットを参考にしていますが。

20090615melos03

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実物が残ってないんだ。

キャストで抜いたヤツは一体分のみあるんだけれど、修正途中で投げちゃってる。色も塗ってない。

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ウルトラメロス①

本日、アマゾンで発注していた「ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス」が到着。

20090615melos01

四の五の言わずに、内山版メロスの現役としての活躍が観れる事を、素直に喜びたい。

そしてメロスの色については、またしても謎のまま終わってしまった・・・よね?

20090615melos02

まあ、私の頭の中では「赤」って決まっているけれど。

青緑色説、黒説が有力なのも承知してるヨ。

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2009年6月14日 (日)

ビッグパイソン UNDER CREATION

ずいぶん昔に描いたビッグパイソン。

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鉛筆で下絵を作り、それを網点スクリーンでコピーしたものに、デザインインク(ドクター・マーチン)で着色したもの。

背中のマジックハンドと、爪先の万力がえらく不評で(笑)。

下は2008年の11月に完成した絵の工程。

こちらはフォトショップで仕上げています。

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東京は雨模様。

お昼頃、神保町に居た時は曇りだったのに、夕方は叩きつける様な雨が。

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2009年6月12日 (金)

ビッグパイソンRZ350

iGunuK世界にはカラーイラストだけでも90体以上のオリジナルロボットが居ます。

その中でこのロボットは、いずれご紹介するスーパーマグ44と並んで、強さ№2です。

20090610rz350_2

ビッグパイソン

形式名称/ビッグバーン3所属 戦闘ロボット“バーンザイラー”RZ350

製作会社/コンツェルンK

用途/近接格闘を主とする白兵戦

大きさ/全高20.1メートル

最高出力/450万馬力

生産数/1機のみ

活躍する時代/30世紀後半

・・・2978年以降、人類は太陽系を飛び出し、いくつもの恒星国家が成立しています。

そんな中、地球人類とは異なる魔星人・フィンドマンの侵略に悩まされるようになります。

フィンドマンは、いわば『宇宙の放牧民』で、彼らの家畜(怪獣)の餌となりうるホモサピエンスを求めて、2万年に渡って宇宙を放浪し、5000を超える恒星国家を滅ぼしてきた、悪魔のようなエイリアンたち。

これに対抗する為、てんびん座宇宙域にある恒星国家アストリアは、3人の格闘チャンピオンを選抜・教育・武装し、秘密戦隊ビッグバーン3を結成します(・・・戦隊シリーズのノリで。)

その3人のスーパーヒーローが操るロボットがこのビッグパイソンです。

普段は3機のマシン、戦闘機ホーク・重戦車クーガー・潜水艦マッコーとして活躍しますが、フィンドマンの家畜(怪獣)や巨大UFOが相手とならば、空母ギャリーパイソンの中で組み上げられ、この姿になって立ち向かいます。

2981年には、嘘か真か、敵の眼前で空中合体した、との記録もあります。

腹部には必殺の超重力子砲グラビトンも持っていますが、実質的には両肩の超振動回路によって繰り出すパンチや斬撃などの、白兵戦の方が得意だった様です。

最高出力450万馬力は銀河最強レベルで、強化服を着た超人3人がかりでなければ、とても扱えるシロモノではありませんでした。

ビッグバーン3は2983年、魔星人の完全撃退とともに解散しますが、2999年に勃発する、星間十字軍によるアストリア粛清戦争『アストリア聖戦』時に再結成され、ビッグパイソンも改良型エンジンRZV500Rを搭載して出撃、星間十字軍に致命的打撃を与えながらも大破してしまいます。

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・・・ということで、戦隊ロボットですね(笑)。

名前からお判りの方もいらっしゃると思いますが、ヤマハのオートバイからのリスペクトです。

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2009年6月10日 (水)

緑のキリン

関東地方、本日入梅だそうです。

20090610midorinokirin

雨の日、通学途中の子供達を見守る、交通安全ロボット。

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2009年6月 9日 (火)

グレイマイカ UNDER CREATION その3

こちらがコンセプトカー・ギア・フォーカス。

92年のトリノショーに出品されたんだそうです。

ボンテージファッションを思わせるややグロテスクなデザインが、後のポルシェ・ボクスター・コンセプトに似ているんじゃないかと。

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掲載されていたのはCAR STYLING №89でした。

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グレイマイカ UNDER CREATION その2

こちらが学研の歴史漫画。

戦国編は全5巻。幕末編も全5巻。1974年ごろ刊行された様で・・・

全部所持していたのですが、幕末編の「転変!大政奉還」のみ行方不明。

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そして明智光秀の兜。

昨日の写真と、是非見比べて下さい。

20090609rekishi02

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グレイマイカ UNDER CREATION

昨日の「四つ目のグレイマイカ」、当初は二つの目だったんですよ。

20090609glay01

この段階で、モーターヘッドの影響が甚大だ、という事が判別出来ますね。

そして光秀公の兜、コンセプトカー・ギア・フォーカスのリスペクトが加わって、イメージが結実します。

20090609glay02

・・・もう立体の整合性は無視して、昆虫の様な有機的ラインを尊重する事に。

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2009年6月 8日 (月)

グレイマイカ

この間、岐阜城で写真に収めた兜。

20090608kabuto

学研の歴史漫画で、明智光秀公の兜として描かれていたのはこれだったんじゃないかな?

初めて現物を見たのは小学生の頃だったけれど・・・

これのリスペクトで描いたのがこちら・・・

20090608glay

四つ目のグレイマイカ。

ボディーはコンセプトカー「ギア・フォーカス」だけれどね。

魔剣使い、反骨の士・・・たしかに光秀公の影響が。

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2009年6月 7日 (日)

コシュパンザー 完成

オーバーレイのレイヤーを重ねてハイライトを強調。

マーキングも入れて完成・・・完成度低いですが即興ってことで。

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巨大ロボじゃなくてアンドロイドですね。

ポーズがこうなんで、腰パンが今ひとつ判り難いか。

今年4体目の新作完成品。他の3体も、明日以降にブログでもご紹介しますね。

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UNDER CREATION コシュパンザー その2

①下書きをスキャナで取り込み、フォトショップに呼び出して、輪郭線をパスで囲みます。

20090607koschpanzer03

②別レイヤーを重ねて、輪郭線の外をホワイトで塗りつぶし。

 その下に乗算レイヤーを差し込んで、50%グレーで塗りつぶします。

③塗りつぶした乗算レイヤーに、5階調のグレーで明暗を着けていきます。

20090607koschpanzer04

④さらに乗算レイヤーを重ね、色を着けていきます。

 金髪にしたかったんだけど、仏像みたいになっちゃったんで却下。

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UNDER CREATION コシュパンザー その1

今どきの高校生の男の子を、ロボット化出来ないか?

・・・というより、ファッションをロボットに落とし込んでみたら、親近感が沸くんじゃないか?と。

佐藤健くんみたいな。

20090607koschpanzer01

腰パンを表現したい。

20090607koschpanzer02

鼻ピアス、ドレッドも取り入れたい。

一発描き。今日中にカッコつくかな?

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R&Lの風景

本日の葛飾区。

お洗濯日和。したよ洗濯、お掃除も(笑)。

20090607rl

景色だけだと寂しいから、コレクションしているR&L社製フィギュアと。

わんぱくドッグ・チワワのガウチョ君と、へんてこ宇宙人・ころ星人。

ケロッグのおまけだったヤツです。

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2009年6月 6日 (土)

ソーラーレッド UNDER CREATION

元ネタは高校時代に描いた絵・・・ぶっちゃけ、シャアのノーマルスーツをモビルスーツ化したんですね。

Undercriation044solarred09_3

上の絵はなんとかシャアから脱却しようともがいた習作。

Undercriation044solarred12_2

シャーペンで下絵を起こし、スキャナでフォトショップに呼び出します。

レイヤーを重ねて乗算モードで5段階のグレーで諧調を着けます。

着色レイヤーをやはり乗算で重ね、オーバーレイや色調補正レイヤーをさらに重ねて完成します。

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無敵強人ソーラーレッド

最初はやっぱりこれから・・・

iGunuKにおいて、ガンダムの影響はやはり強いです。

Solerred090606b

宇宙開拓時代…地球連邦政府を一党独裁していた宇宙労働党は、重商主義政策の結果、幾つかの恒星国家に対して武力による粛清を敢行していた。片や、植民地支配を嫌う人々は反乱軍を結成、さらに賛同するレジスタンスや宇宙海賊等も多数出現した。
その中で「反乱軍の広告塔」的なゲリラ活動を行っていたのが、「赤い恒星」の異名を持つガオス・ワークソード少年率いるレジスタンス集団『プリズム』であり、リーダー自ら操るロボットがこのソーラーレッドである。
当初は単独の破壊活動に適した重戦型であったが、後に右の高速型に全面改修されている。額の角飾りから必殺の掃討光線「ソーラーアタック」を照射する事が出来る。(威力は初期重戦型の方が優れているが、ついぞ使われること無く、後期型に移行している。)
『プリズム』のメンバーは、宇宙労働党によって国家壊滅に陥った天秤座恒星国家アストリア出身の若者達で、このソーラーレッドの他にも、局地戦闘用ロボットが四機存在する。

時代設定:宇宙暦013年(およそ28世紀?)
全長19.0メートル
出力17万1千馬力

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リスタート!

イグナックのホームページ

http://homepage3.nifty.com/igunuk/

をこのブログに移管します。

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